先輩インタビュー


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仕事も家庭も楽しみながら 自分らしく頑張っています

個人資産運用担当(2007年入庫)

 

個人資産運用担当
 

仕事も家庭も楽しみながら 自分らしく頑張っています

個人資産運用担当(2007年入庫)

 

現在の仕事内容

本部ライフサポート部のライフデザイン課に所属しています。主に、個人のお客さまを中心に預かり資産の推進(投資信託・終身保険・医療がん保険・iDeCo等)や年金の相談・調査・請求手続きを行っています。
現在は営業店8店舗を担当しており、営業店の職員と同行訪問しながら提案等行っています。
また、幼い娘がいるので、ワーク・ライフ・バランスを意識し、極力残業はしないよう計画的に業務に取り組んでいます。周囲の協力もあり、両立とメリハリのある仕事が出来ています。

個人資産運用担当
個人資産運用担当

これまでの経歴

2007年4月

入庫(預金後方係・窓口係)

2014年8月

産休・育休を取得

2015年5月

育休復帰 裾野支店へ勤務(営業係・窓口係)

2019年7月

本部・ライフサポート部へ個人の資産運用相談担当として勤務

 
 

三島信用金庫に入庫した理由

出身の商業高校で簿記を学び、日商簿記2級の資格を取得したことで、簿記の知識を生かせる金融業に興味を持ちました。また、地元で地域に貢献できるようなやりがいのある仕事に就きたいと考え、三島信用金庫に入庫を決めました。
 
 

仕事のやりがい

これまでは主に、窓口係や営業係を経験してきましたが、提案した商品の契約が成約できた時が最もやりがいを感じる時です。お客さまから「いい商品を提案してくれてありがとう。」と喜びの声を聞いた時、またその商品によってお客さまの利益に直結した時に、今後も信頼関係を築いていきたい、よりよい提案をしていきたいと感じます。
また、育休復帰後は娘が病気にかかりやすく、仕事との両立が難しい時期もありました。今は年長になり病気もあまりしなくなりましたが、義父母が近くに住んでいるので協力してもらいながら仕事をしています。
 
 

オフの過ごし方

休日には、家族でご飯を食べに行ったり、買い物をしたり、年1回の連続休暇ではテーマパークへ遊びにいったりと楽しんでいます。また、試験勉強したい時には夫が積極的に子供と遊び、時間をつくってくれます。

個人資産運用担当

 

学生へメッセージ

三島信用金庫は地元の企業や個人の夢をお金を通して手助けできる仕事です。
福利厚生も充実しており、給与も安定感あり、働きがいのある職場環境だと思います。実際に育休取得後も活躍している女性職員が沢山いますので、仕事と家庭の両立について理解も得られやすいと思います。
就職活動は色々と大変な事もありますが自分を成長させるいい機会です。自分が納得のいく仕事に就けるよう頑張ってください!
 
 

1日のタイムスケジュール

 

8:30~9:00

始業 スケジュールチェック 出店準備

9:00~17:00

顧客対応(営業店訪問・WEB面談)
電話応対
年金請求に関する書類整理
報告書作成
投資信託アフターフォロー
住宅ローン先大口管理
年金チェックリスト確認 等
(途中に昼休憩あり)

17:00

終業